宮城県栗原市栗駒文字葛峰(もんじくずみね)で白骨化し見つかった死体遺棄事件の遺体の身元が白鳥真由さん(17)と判明しました。
白鳥さんは父親と祖父の3人家族でしたが家族とは別居しており住所も職業も不詳とされています。
遺体発見現場の所有者であり第一発見者の男性と交友関係があったことが確認されており、宮城県警はこの男性に事情を聞いている状況です。

白鳥さんはなぜ家族と別居していたのか。白鳥さんの両親は捜索願いを出していたのか。
第一発見者と交友した経緯などが今後明らかになるでしょう。
 


白鳥さんの父親は県警を通じ、「突然の思いがけない出来事に大変心を痛めている。今後の捜査の推移を見守る」とコメントした。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150927-00000026-jij-soci 
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コメント

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    • 1. 名無し
    • 2015年09月27日 12:44
    • 第一発見者が怪しすぎる
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